読み物系生活文化情報誌 [ fes ]〜フェス

fes [ フェス ] 毎日の生活の中に小さな祝祭(festival)を見つけよう!





fes最新号詳細


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fes11月号はこんな内容です。


fes最新号表紙

fesの最新号はどんな内容?

実際にfesを手に取る前に、
もっともっと詳しく知りたいという方へ
最新号の内容を簡単にご紹介します。



[ fesインタビュー ]
ギャラリーという名の<安らぎの場所>
 野崎タミ子さん
   ギャラリー楸(ひさぎ)オーナー

fes最新号インタビュー写真


11年前に横浜から那須へ移り住み、漠然とながら「人が集まれる場所を作れたらいいな」と思っていた野崎さん。やがてギャラリーとして自宅を開放し、多くの人が集まる安らぎの場所を作ることとなった。その自然な成り行きを振り返りつつ、ここ10年で様変わりしてきた那須のコミュニティや、移住してくる人たちの意識やライフスタイルの変化を語る。


[ 連載 ]


new![ 人と地域とまちの笑顔を探して ]
宇都宮市在住のまちづくりプランナーであり、「もうひとつの働き方ネットワーク」理事長、そして一児の母でもある荻野夏子さんが監修する“社会起業と地域貢献の現場”をレポートする新連載。第1回目の今回は、宇都宮市で子どもを対象に様々な非営利活動を展開している<宇都宮東YMCA>を取り上げる。

[ 那須 写真寺小屋 ]
地元で生まれ育った“那須っ子”の写真家・室井利照さんによる新連載。「那須」に生きた「人」や、身の回りの「さまざまな環境」を写真と共に紹介する読み物である。第2回目となる今回は、冬の晴れた日には富士山も拝めるという「御亭山(こてやさん)からの絶景」を紹介する。

[ 絵本屋の窓から ]
那須高原の素敵な絵本屋カフェのぷーばさんによる、あたたかい語り口でいて瑞々しい感性があふれる読み物。子育てと絵本をテーマとし“大人に読んでほしい”絵本を毎回1冊ずつ紹介していく。第6回目の今回は、スーザン・バーレイ作・絵の『わすれられないおくりもの』。年老いたアナグマの死を知り、森の仲間たちは嘆き悲しむが…。限りある命と残してくれたものの豊かさ、次の世代へと受け継がれていくものとはなんでしょう。命、生き方について考えさせられる絵本です。

[ 青空のゆくえ ]
23歳の青年・小澤裕史さんは2007年、十年越しの夢をかなえるため、アラスカから世界最南端の地・ウシュアイアまで、北南米大陸を自転車で単独縦断した。その熱い冒険の日々をすばらしい写真とともに送る連載。第3回目の今回は、カヌーイストの聖地・ユーコン川を8日間かけてカヌーで下った冒険談と、そのときに見た忘れられない光景について綴る。

[ 那須塩原的健康蘊蓄頁 ]
健康や運動、ストレスリリース等、各分野の専門家が指南する健康情報のコーナー。黒磯と那須塩原(12月オープン予定)の女性専用フィットネスクラブ[B-Line!]を経営し、自身も競泳選手やトライアスロンの日本代表選手であった宮塚博江さんが担当する第7回目。今月号では「肩こりも風邪も未然に防ぐ」と題して、就寝時にマフラーやマスクを着用する効能や、身体を温めるために冬の朝こそきちんと食事をとること等についてわかりやすく解説する。

[ 那須検定2009 ]
あなたは 那須を 語れますかーーー。2008年の2月に行われた第1回目の那須検定に続く第2回目となる<那須検定2009>。その開催概要や募集要項、試験の内容や合格率など、那須検定をよりよく理解するためのQ&Aをまとめた。


[ 読者プレゼント ]


fes最新号読者プレゼント写真

 11月号は、女性専用フィットネスクラブ
<B-Line!>の2週間使い放題のお試しコース(価格/2,100円)を抽選で5名様にプレゼントします。

お試しコース中に正規入会すれば、「入会金+保険料が100%off」といううれしい特典付きです。
<B-Line!>は、2店舗目となる「イオンスーパーセンター前店」もこの冬オープン予定。
ますます便利になる<B-Line!>、この機会にぜひ体験してみてはいかがでしょう!
ご応募お待ちしております。

なお、当選者の発表は招待券の発送をもって代えさせていただきます。


  


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